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      <title>新着ニュース</title>
      <link>http://med.eizojoho.co.jp/news/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 09 Mar 2010 10:10:25 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>シーメンスヘルスケア 64スライスＣＴ装置 最上位機種SOMATOM Definition AS IRIS　販売開始</title>
         <description><![CDATA[<div class="right"> <img alt="AS_ProductPhoto.jpg" src="http://med.eizojoho.co.jp/news/AS_ProductPhoto.jpg" width="294" height="234" /> <br /></div>シーメンス旭メディテックは、画質の向上と、最大60%* の被ばく線量低減を可能としたSOMATOM Definition AS IRISの販売を3月8日より開始した。<br /><br />

<strong>マルチスライスCTの新しい評価基準－「低被ばく」という性能 </strong><br /><br />

SOMATOM Definition AS IRISは、逐次近似法に属した反復画像再構成法であるIRIS（Iterative Reconstruction in Image Space）を搭載することにより、少ない線量であっても診断に最適な画像を取得することができる。この結果、最大60%* の被ばく線量低減が可能となる。 <br /><br />

<strong>画質の向上</strong><br /><br />

さらにIRISは、高い空間分解能を維持したままCT値を変動させることなく画像ノイズの除去が可能となる。このシーメンスが開発した新しい画像再構成法は、大幅な画質の向上と画像再構成時間の短縮を実現している。IRISでは、初回の生データ再構成プロセス時に作成されるマスター画像に対して、反復補正を連続的に実行することにより、従来の理論的逐次近似法の欠点である再構成時間の長さを克服している。その結果、たとえば石灰化病変のブルーミングアーチファクトの低減などが可能となり、画質の大幅な向上を可能とした。<br /><br />

<strong>多様な臨床ニーズに適応するAdaptiveテクノロジー搭載</strong><br /><br />

CT装置に対する多様な臨床ニーズに応えるため、SOMATOM Definition ASシリーズはAdaptiveテクノロジーと呼ばれるソリューションを搭載。検出器サイズに依存することなく広範囲の4次元データを収集する「Adaptive 4D Spiral」、スパイラルスキャン時に発生する不要な放射線被ばくを完全に遮断する「Adaptive Dose Shield」など、これらAdaptiveテクノロジーを搭載したシーメンスのCTは医療現場が求める多様な臨床ニーズに適応 (Adapt) する。<br /><br />

*当社従来製品比<br /><br />

【お問い合わせ】<br />
シーメンス旭メディテック株式会社<br />
マーケティングコミュニケーショングループ<br />
担当：平山　恵里<br />
TEL．03-5423-8422 FAX. 03-5423-8494<br />
Email: <a href="mailto:eri.hirayama@siemens.com">eri.hirayama@siemens.com</a><br /><br />

シーメンス株式会社<br />
コミュニケーション部<br />
広報担当：山本　真紀<br />
TEL．03-5423-8513<br />
Email: <a href="mailto:maki.yamamoto@siemens.com">maki.yamamoto@siemens.com</a><br />


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         <link>http://med.eizojoho.co.jp/news/2010/03/_64_somatom_definition_as_iris.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新製品情報</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 10:10:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キヤノン初のワイヤレス、カセッテサイズの医療用X線デジタル撮影装置を開発 </title>
         <description><![CDATA[<div class="right"> <img alt="p2010mar02a.jpg" src="http://med.eizojoho.co.jp/news/p2010mar02a.jpg" width="245" height="180" /> <br />CXDI-70C Wireless（試作機）＊左はバッテリーとチャージャー </div>キヤノンは、ワイヤレスのカセッテサイズモデル"CXDI-70C Wireless"を新たに開発した。 <br /><br />

開発した試作機では、ケーブルをなくすことでより快適な操作が行えるとともに、画質を大幅に向上させることができた。 今後、製品化に向けて軽量化を試みるなど、さらに開発を加速し、2009年に発売を開始し好評を得ている"CXDI-55G／55C"の上位機種として、2010年後半からの市場投入をめざす。 同社はこれまでも、放射線科などX線医用画像診断の分野で、｢CXDIシリーズ｣の高画質や高信頼性、即時表示性などの点で高い評価を受けてきた。 今後これらの製品の性能と操作性を飛躍的に向上させることで、医療現場における正確な診断と診療の効率化に貢献していく。 <br /><br />

<strong>■キヤノン初のワイヤレスモデル</strong><br />　
操作の妨げになることもあるケーブルをなくしたことにより、従来のフィルムカセッテと同じように取り扱うことができ、高い操作性と優れた可般性を実現する。 <br /><br />

<strong>■既存のシステムを有効活用可能なカセッテサイズ</strong><br />
有効撮影範囲35ｘ43cmと、ISO4090に準拠した従来のフィルムカセッテと同じ寸法なので、既存のアナログ撮影用設備を変更せずに"CXDI-70C Wireless"を装着するだけで、デジタル化が可能。<br /><br /> 

<strong>■従来機種を凌駕する高画質</strong><br />　
新たに独自開発したピクセルピッチ125マイクロメートル（μm）のガラス基板を搭載することにより、当社現行機種（同160μm）よりも高精細であるにもかかわらず、感度を高めることに成功。さらに、蛍光体にヨウ化セシウム（CsI）を採用することにより、X線照射量を抑えて患者への負担を軽減しながら高解像、高画質な診断用画像を出力することができる。 <br />



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         <link>http://med.eizojoho.co.jp/news/2010/03/x_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新製品情報</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 10:02:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本ＣＴ検診学会　夏期セミナー ２０１０ 第14回読影セミナー第9回肺気腫セミナー第4回技術セミナー</title>
         <description><![CDATA[2010年度日本CT検診学会夏期セミナーの開催をご案内いたします。認定技師を目指している方にはぜひとも受講されることをお勧めいたします。<br /><br />

【日　時】2010年　7月31日(土)　10:00～18:00<br />
【会　場】星陵会館（東京都千代田区永田町） <a href="http://www.seiryokai.org/kaikan.html ">http://www.seiryokai.org/kaikan.html </a><br />
 アクセス：有楽町線・半蔵門線・南北線　永田町駅下車　6番出口　徒歩3分<br />
千代田線　国会議事堂前駅下車　5番出口　徒歩5分<br />
【内　容】<br />
読影セミナー「精度の高い肺がんCT検診をめざして」<br />
－見落とさない、でも、引っかけすぎないCT読影のコツ－<br />
低線量CT肺がん検診の読影精度の向上をめざすために不可欠な、肺結節を見落とさない読影法や肺がんとは異なる結節様構造の読影のコツを易しく解説していただきます。<br /><br />
肺気腫セミナー「肺気腫亜分類を再考する」<br />
－形態と機能の理解のために－<br />
肺気腫の形態診断では、気腫病変と小葉などの肺既存構造との関連付けが重要であるため、肺気腫亜分類を再考し、CT画像から呼吸機能を考える場合の基礎となり得るかを検討いただきます。<br /><br />
技術セミナー「胸部CT検診画像の精度管理」<br />
－低線量CT画像の描出能とその画質評価－<br />
肺がんCT検診における低線量CT画像が通常臨床で撮影されている画像とどのように違うかを明らかにし、検診CTに適した画像について検討していただきます。<br /><br />
【参加費】　医師・メーカー：会員１万円（一般 １万５千円）　　　技師・保健師：会員５千円（一般 １万円）<br />
※当日入会申込みをされた方は会員対象の参加費で承ります。 年会費１万円<br />
【申込方法】　未定<br />
【定　員】　400名　（定員になり次第締切らせていただきます）<br />　　
＊本セミナーでの参加は、日本呼吸器学会の専門医資格更新の2単位となります。<br /><br />

【世　話　人】<br />
読影セミナー　　　石川県立中央病院　放射線診断科　小林　健<br />
	　　　　　　E-mail：<a href="mailto:kobaken@ipch.jp">kobaken@ipch.jp</a><br />
肺気腫セミナー　香川県立保健医療大学　看護学科　佐藤　功<br />
	　　　　　　E-mail: <a href="mailto:satoh@chs.pref.kagawa.jp">satoh@chs.pref.kagawa.jp</a><br />
技術セミナー　　　大阪物療専門学校　放射線学科　山口　功<br />
E-mail: <a href="mailto:yamaguchi@butsuryo.ac.jp">yamaguchi@butsuryo.ac.jp</a><br /><br />

【事務局：ＮＰＯ法人　日本ＣＴ検診学会】<br />
TEL/FAX：03-3539-4305　 E-mail： <a href="mailto:office@jscts.org">office@jscts.org</a>　<br /> 　URL：<a href="http://www.jscts.org">http://www.jscts.org</a><br />
]]></description>
         <link>http://med.eizojoho.co.jp/news/2010/03/_1494.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 16:54:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キッセイコムテック、個人情報保護に対応する 動画加工ソフト「MosaicPlus」販売開始</title>
         <description><![CDATA[キッセイコムテック株式会社は、個人情報保護に対応する動画加工(モザイク処理)専用ソフト、「Mosai
cPlus」の販売を開始した。<br /><br />

同社は、創業以来20年以上にわたってライフサイエンス分野における医療・研究機関向けのオリジナルソフトの開発・販売を手がけており、特に脳波・筋電・動作などの生体信号計測・解析の研究分野で高いシェアを確保している。同社が提供する製品群は、おもに研究機関や大学等で利用され、その研究成果は学会や論文などで発表されてきた。近年のデジタル化技術の普及により、動画を用いた視覚効果の高い学会発表も増えてきたが、一方では個人情報保護の問題も顕在化してきている。動画の被写体となる患者や被験者の方々のプライバシー保護のために、高度で複雑な処理を要するプロ用の動画編集ソフトを駆使して、個人が特定されないような画像加工が行われている。<br /><br />

同ソフト「MosaicPlus」(モザイクプラス)は、上述のような動画編集における課題をふまえ、研究者の方々より寄せられる「より簡便に、個人情報を保護したい」という要望を取り入れて開発された。学会発表などで個人情報保護が必要な動画を、直感的な操作で簡便にモザイク処理ができるように操作性を追及。歩行動作のような画面の中で大きな動きのある映像も、対象となる人の顔をマウスでトレースするだけでモザイク処理ができるので、多忙を極める研究者の方々の作業負荷を大きく軽減することが可能となる。<br /><br />

【「MosaicPlus」(モザイクプラス)概要】<br />
名称： 動画加工(モザイク処理)ソフト　「MosaicPlus」(モザイクプラス)<br />
内容： 学会発表や各種プレゼン用に個人情報保護のための動画加工(モザイク処理)を行う。<br />
特徴： 加工を行いたい動画を閲覧しながら、モザイク処理したい場所をマウスでトレースするだけで処　　　　　理が完了する、という直感的で簡便な操作方法を実現。<br />
URL ： <a href="http://www.kicnet.co.jp/mosaicplus/">http://www.kicnet.co.jp/mosaicplus/</a><br />
価格： 29,400円(税込)<br /><br />

■キッセイコムテック株式会社 会社概要<br />
キッセイ薬品工業株式会社の情報システム部門が分離独立し、1985年に設立したユーザ系のシステムインテグレーター。システムインテグレーション事業を主軸に、医療・研究機関向けパッケージソフトの開発や予防医療関連サービスの提供、情報機器レンタル事業等を行っている。<br /><br />

代表　： 代表取締役社長 神澤 鋭二<br />
本社　： 長野県松本市和田4010-10<br />
支店　： 東京都豊島区南大塚3-32-1<br />
設立　： 1985年4月1日<br />
資本金： 3億3千4百万円<br />
年商　： 49億円(2009年3月期)<br />
社員数： 290名<br />
URL　 ： <a href="http://www.kicnet.co.jp">http://www.kicnet.co.jp</a><br /><br />

【お問い合わせ】<br />
キッセイコムテック株式会社<br />
メディカルシステム事業部　第2SIグループ<br />
e-mail： <a href="mailto:biosignal@comtec.kicnet.co.jp">biosignal@comtec.kicnet.co.jp</a><br />
Tel　 ： 0263-48-5551<br />
Fax　 ： 0263-48-1284<br />


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         <link>http://med.eizojoho.co.jp/news/2010/03/_mosaicplus.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Mar 2010 11:39:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東芝メディカルシステムズ株式会社 東芝グループ女性従業員向け「乳がん検診啓発セミナー」に参画～３月第１週の「女性の健康週間」にあわせ実施～ </title>
         <description><![CDATA[東芝メディカルシステムズ株式会社は、東芝グループの一員として、乳がんの早期発見、診断、治療の大切さを啓発、健診受診率の向上をめざすピンクリボン運動の趣旨に賛同し、通年活動として2003年から継続し参加している。 <br /><br />

同社は３月１～７日の「女性の健康週間」（厚生労働省）にあわせて３月３日に、東京都港区の東芝本社ビルで東京地区の東芝グループ女性従業員を対象に（株）東芝、東芝健康保健組合が実施する「乳がん検診啓発セミナー」の運営に参加する。 同セミナーは、NPO法人乳房健康研究会（以下、乳房研）の協力で、同会の専門医のピンクリボンブレストケアクリニック表参道 院長 島田菜穂子氏、コスモス女性クリニック 院長 野末悦子氏、聖マリアンナ医科大学 川崎市立多摩病院 放射線技師 小泉美都枝氏を講師に迎え、２５０名超の東芝本社および、東京地区の東芝関係会社女性従業員の参加で実施される。 <br /><br />

東芝グループは、一般市民向けに乳房研と協調して「乳がん検診啓発セミナー」を2008年から実施しているが、今回は、おもに２０～３０歳台中心の女性従業員を対象にしている。厚生労働省のマンモ受診推奨年齢の４０歳台、いわゆる「マンモ検診適齢期」を迎える前から乳がん検診の大切さを知ってもらうことでマンモ受診への不安をなくし、職場検診率の向上をねらう。 <br /><br />

本セミナーでは、自己触診法や超音波診断装置による乳腺診断の紹介、実際のマンモグラフィの模擬撮影デモを実施。さらに、東芝健康保健組合から「乳がん検診支援制度」の紹介も行うなど、乳がん検診について広範に理解できる内容。 昨年１０月に厚生労働省が実施した「女性検診無料クーポン」配布に合わせて東芝グループと乳房健康研究会で制作した「この一冊で安心！乳がん検診ガイド」（以下「乳がん検診ガイド」）に、当社の女性技術者が中心になり日本人女性のために開発した東芝マンモグラフィ「Pe･ru･ru™（ペルル）」の納入施設リストも加え、受診のための情報提供をさらに充実させた。 同冊子は３月２８日（日）東京 日比谷公園で開催される「ピンクリボンウオーク2010」（主催:乳房研）http://www.breastcare.jpで配布。 また、東芝マンモグラフィ「Pe･ru･ru™（ペルル）」のホームページ（http://www.peruru.net）を昨年１０月からオープンし、動画による乳がん検診受診方法をはじめ、乳がん検診啓発のさまざまなコンテンツを配信している。 <br /><br />


【お問い合わせ】<br /><br />

東芝メディカルシステムズ株式会社 広報室 <br />
Ｔｅｌ：　０２８７－２６－５１００<br />]]></description>
         <link>http://med.eizojoho.co.jp/news/2010/03/post_76.html</link>
         <guid>http://med.eizojoho.co.jp/news/2010/03/post_76.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Mar 2010 11:11:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>MEDTEC JAPAN 2010 昨年に引き続き日本開催</title>
         <description><![CDATA[<div class="right"><img alt="s_MEDJP2009-1.jpg" src="http://med.eizojoho.co.jp/news/s_MEDJP2009-1.jpg" width="300" height="190" /><br />昨年開催時の会場</div>先端製造業・医療機器製造業に関する展示会企画制作会社、キャノン コミュニケーションズ ジャパン合同会社は、2010年4月15・16日、パシフィコ横浜において、医療機器製造メーカーに設計・製造技術を提供する展示会・国際会議 「MEDTEC JAPAN 2010」を開催する。<br/><br/>

MEDTEC Japanはアメリカ（MD&M展）およびドイツ・中国・イギリス・フランスで毎年開催されるMEDTECシリーズの1つ。主催者であるCanon Communicationsグループは毎年8,000社の出展者と16,000名の来場者を動員し、『医療設計＆製造技術』誌を出版する、医療機器製造業界のメディア・スペシャリストである。<br/><br/>

「MEDTEC JAPAN 2010」は、医療機器製造メーカに必要な 『モノ』、『技術』、『サービス』 全てを提供する、年に一度の医療機器業界専用の展示会。<br/>2010年は昨年の2倍の規模（出展者数）で、医機連の後援のもとに開催する。<br/><br/>

　　　　　　　　　　　　　　　　記<br/><br/>

・開催日： 2010年4月15～16日<br/>
　4月15日 (木) 午前10 時～午後5 時<br/>
　4月16日 (金) 午前10 時～午後4 時<br/><br/>

・事前登録はこちらから<br/>
　<a href="http://210.51.21.248/medtecjapan2010/preregj.asp" target="_blank">http://210.51.21.248/medtecjapan2010/preregj.asp</a><br/><br/>

・開催場所： パシフィコ横浜<br/>
　神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1<br/><br/>
・入場：事前登録を行った方、または会場に招待状をおもちになった方の入場料は無料。<br/>　事前登録をされていない方、または招待状を紛失・お忘れになった方は、入場料2,000円がかかります。受付では現金のみ扱っておりますので、ご了承下さい。<br/>
<br/><br/>
主催者：Canon Communications Japan<br/>
〒150-0043　　東京都渋谷区道玄坂1-12-1　渋谷マークシティー W22F<br/>
Tel: 03-4360-5683<br/>
Email: <a href="mailto:medtecjapan@cancom.com">medtecjapan@cancom.com</a><br/>





]]></description>
         <link>http://med.eizojoho.co.jp/news/2010/02/medtec_japan_2010.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Feb 2010 13:53:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>直感的で分かりやすい操作性を、新設計で実現 ―診療所での「使いやすい」を一層向上させた新型電子カルテシステムを発売―無床診療所向け統合型電子カルテシステム「SimCLINIC T3」</title>
         <description><![CDATA[<div class="right"> <img alt="s_100202.jpg" src="http://med.eizojoho.co.jp/news/s_100202.jpg" width="300" height="202" /> <br /></div>島津製作所は、従来の電子カルテシステムの設計を見直し、診察に必要な情報を1画面にまとめるなどカルテ画面を一新し、直感的な操作でよりスムーズな業務が行える新型の電子カルテシステムを開発しました。2月3日から発売した。<br/><br/>

無床の診療所を対象とする当社の電子カルテシステムは、診療所での患者受付、診察時の医師によるカルテ入力、会計時のレセプト（診療報酬請求明細書）処理機能に加え、X線撮影検査などの検査装置で得た画像のファイリング機能など、診療所での一連の業務に必要な機能をすべて標準搭載し、各機能を有機的に連携させていることが従来からの大きな特長である。<br/><br/>

今回、その特長を最大限に引き出し、医療現場での使いやすさを一層向上させるために、カルテの画面設計を一新し、紙カルテのイメージで直感的に入力できるとともに、医師が診察時に必要な情報を一画面にまとめ、確認できる画面レイアウトにした。1つの画面に、（1）患者の基本情報、（2）当日のカルテ、（3）過去のカルテ、のほかに、（4）患者の来院履歴を一覧表示し、そこから過去の検査・処置・処方履歴などを取り出せるようにし、さらに、（5）処方する薬剤の組み合わせパターンを登録して、処方の際に必要な薬剤を一括選択できる便利な機能をそろえた。参照したい検査画像も必要に応じて過去のカルテや来院履歴などからも簡単に探し出して表示でき、患部に関する図をカルテに記録したい場合も、検査画像を利用することができる。<br/><br/>

また今年7月からは、診療報酬の請求方式が原則として電子請求に変更される予定である。新製品は、厚生労働省が策定した「レセプトのオンライン請求に係るセキュリティに関するガイドライン」に対応し、安全化されたインターネット回線（セキュアネットワークサービス）を利用して、電子カルテ端末から、診療報酬のオンライン請求が可能。さらにこの回線を利用して、リモートメンテナンスの体制を整えており、全国均一に迅速なサービスを提供する。<br/><br/>

国内の診療所市場での電子カルテの普及状況は、まだ十数パーセントであり、今後も電子カルテの需要はさらに拡大していくとみられている。当社は、診療所でのよりスムーズな業務の実現に向け、「ひとつ先の使いやすさへ」をキーワードに開発を進めた。操作性を大きく向上させたこの新型電子カルテシステムを市場投入し、販売・サービスを行う島津メディカルシステムズ(株)とともに拡販を図る。<br/><br/>

<strong>【新製品の特長】<</strong>br/> 
<strong>1. 診察に必要な情報を一画面にまとめた新設計の画面レイアウト</strong><br/>
画面の上段に患者の基本情報、中央左側に過去のカルテ、中央右側に当日のカルテを配置し、下段には患者の来院履歴と、薬剤処方に役立つ機能「オーダーパレット（特長2で説明）」を配置。紙カルテのイメージでカルテ入力ができるとともに、診察に必要なさまざまな情報を簡単に取り出して確認できる。<br/><br/>

<strong>2. 診察に役立つ充実した機能</strong><br/>
各機能のボタンを、直感的に使えるよう配置。画面下段の、同社のオリジナル機能である患者の来院履歴は、一覧表示した履歴を選択することで、過去の検査・処置・処方履歴など必要な情報を簡単に探し出せる。また「オーダーパレット」は、処方する薬剤の組み合わせを、あらかじめグループ化して登録しておける機能で、複数の薬剤を一括で選択してカルテに入力できる。新たな薬剤を組み合わせて処方した場合も、カルテ入力時に簡単に新規登録できる。<br/><br/>

<strong>3. 各機能が有機的にスムーズに連携</strong><br/>
カルテに加えて、レセプト機能、画像ファイリング機能が一体となった電子カルテシステム。診療所で必要な機能をすべて標準搭載し、機能間や端末間の連携がスムーズです。診察時だけでなく受付から会計まで、さらに検査、保険請求処理などの業務についても、スムーズに行える。 <br/><br/>

<strong>4. レセプトオンライン請求に対応</strong><br/>
セキュアネットワークサービスを利用して、電子カルテ端末から、診療報酬のオンライン請求も可能。<br/><br/>

<strong>5. 全国均一の安心のサポート体制</strong><br/>
当社は、電子カルテシステム専用のサービスセンターを京都の本社工場内に設け、全国均一のリモートメンテナンスサービス体制を敷いているほか、全国を53のサービス拠点でカバー。<br/><br/>

 
【新製品の概要】 <br/>
商 品 名 ： 無床診療所向け統合型電子カルテシステム「SimCLINIC（シムクリニック） T3」 <br/>
価　　格 ： 550万円から（システム構成により異なる）　税込み <br/>
販売計画 ： 発売後1年間の販売予定数 200台　（国内のみ） <br/>


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         <link>http://med.eizojoho.co.jp/news/2010/02/_simclinic_t3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新製品情報</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Feb 2010 10:29:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>WINDS衛星を使った心臓外科手術3Dハイビジョンライブ実証実験に成功</title>
         <description><![CDATA[<table bordercolor="#ffffff" cellspacing="0" borderColorDark="#ffffff" cellpadding="1" width="100%" borderColorLight="#c0c0c0" border="1" bgcolor="#fbffff"><tr><td><br/>超臨場感コミュニケーション産学官フォーラム（以下「URCF」）は、独立行政法人情報通信研究機構（以下｢NICT｣）とURCF普及促進部会 立体映像伝送作業班〔本件担当：(株)NHKメディアテクノロジー、(株)アスナ、FAシステムエンジニアリング(株)〕との共同実験として、平成22年1月30日（土）に神戸国際展示場で開催されたCCT2010 Surgicalにおいて、世界初のインターネット通信衛星を用いた心臓外科手術3Dハイビジョンライブ映像IP伝送中継実証実験を行い、大成功裡に終了した。<br/>
<br/>
これは、全国有数の心臓手術件数を誇る（医）公仁会 大和成和病院（院長：南淵明宏）と、同展示場を、超高速インターネット衛星WINDS（きずな）回線で結び、立体映像を3Dハイビジョンモニタ10台に表示する手術供覧のライブ実証実験である。<br/>
<br/>
この成功により、医療分野における超臨場感3Dハイビジョン利用の将来像を提示するとともに、アジア太平洋地域を広くカバーするWINDS（きずな）衛星の利用により、同地域の外科医にまで技量伝承の可能性を拓き、医療における国際協力の全く新しいかたちの探求も可能とした。
<br/><br/></td></tr></table>
<br/>
<a href="http://med.eizojoho.co.jp/news/cct2010_01.html" onclick="window.open('http://med.eizojoho.co.jp/news/cct2010_01.html','popup','width=854,height=599,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img alt="WINDS衛星を使った心臓外科手術3Dハイビジョンライブ実証実験" src="http://med.eizojoho.co.jp/news/cct2010_02.JPG" width="300" height="210" /></a><br/>
※<u>画像クリック／拡大画像をご覧いただけます。</u><br/>
<br/>
<br/>
<strong>【背景】</strong><br/>
心臓外科手術では、「職人技」 と認識されるカンと経験の蓄積が、患者の命運をその場で左右するといわれている。特に難しいとされる心臓病治療では、高度な技量を有する医師の施術状況をリアルに伝えることによって、遠隔地や途上国で孤軍奮闘する外科医にも最先端の技量の伝承を可能にし、広く医療水準の向上を図ることが可能になると考えられる。<br/>
<br/>
あらかじめ撮影されたビデオ映像ではなく、“ライブ” による “技” の伝承と経験の共有が不可欠であり、これまでの2D映像に比べ、3D映像の圧倒的な情報量とその高精細さを、遠く離れた地にリアルに伝える技術が医療現場にも必要とされている。<br/>
<br/>
<br/>
<strong>【実験の内容】</strong><br/>
今回の実証実験では、実際の心臓外科手術の “ライブ” での3Dハイビジョン映像伝送を良好に実施でき、圧倒的な立体感を手術室と会議場の間で共有した。会議場の指導的外科医と手術室の執刀医の間で、血管の処置など細かな手技も含めた議論がストレスなく行え、遠隔地の外科医への技術の伝承や専門医同士の相互評価を通じ、全体の技量向上に大きな力を発揮する可能性が専門家により確認さた。<br/>
<br/>
特に弁置換手術の深部映像は、通常の2Dでは見えなかったところが十分に見え、その素晴らしい3D映像による立体視を利用する十分な可能性を示した。さらに、伝送技術面においては、通信インフラとして､超高速インターネット衛星WINDS（きずな）回線で3D映像をライブ伝送するシステムの妥当性も検証された。<br/>
<br/>
<br/>
<strong>【今後の展望】</strong><br/>
今回の実験が成功したことにより、今まで2Dで限界のあった映像に超臨場感医療3Dハイビジョン映像を活用することにより、近未来における高度医療技術の大きな展望が見えてきた。<br/>
また、併せて、アジア太平洋地域の全域に良質のインターネット通信を柔軟に提供できるWINDSの特徴（APAA）を活用することで、今後の遠隔医療や医療技術の伝承の可能性も開かれた。<br/>
<br/>
<br/>
<strong>【お問い合わせ先】</strong><br/>
URCF立体映像伝送作業班 <br/>
作業班 リーダー 中村 康則（FASE）<br/>
TEL：089-931-2886　FAL：089-941-0336<br/>
E-mail：<a href="mailto:nakamura@fase.co.jp">nakamura@fase.co.jp</a>
































































































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         <link>http://med.eizojoho.co.jp/news/2010/02/winds3d.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Feb 2010 16:31:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フィリップス エレクトロニクス ジャパンの社長に ダニー・リスバーグ氏が就任</title>
         <description><![CDATA[<div class="right"> <img alt="p.JPG" src="http://med.eizojoho.co.jp/news/p.JPG" width="207" height="272" /> <br />ダニー・リスバーグ氏</div>株式会社フィリップスエレクトロニクスジャパンは、2010年1月28日付で同社の代表取締役社長にダニー・リスバーグ氏が就任したことを発表した。<br /><br />

新社長のダニー・リスバーグ氏は、1999年にレスピロニクス（現フィリップス・レスピロニクス合同会社）に入社後、アジア太平洋部門セールス兼マーケティング副社長、アジア太平洋部門副社長兼中国ジェネラルマネージャー、国際部門副社長兼CEOなどの要職を歴任し、2000年からフジ・レスピロニクス社 社長兼CEOに就任。2009年5月より、株式会社フィリップスエレクトロニクスジャパン ヘルスケア事業部執行役員 兼COO（最高執行責任者）も務めてきた。同氏は、株式会社フィリップスエレクトロニクスジャパン代表取締役社長と同時に、フィリップス・レスピロニクス合同会社　職務執行者社長も引き続き兼務する。<br /><br />

なお、上條誠二氏は、2010年3月 31日付で株式会社フィリップスエレクトロニクスジャパンの取締役を退任する。<br /><br />

【お問い合わせ】<br />

株式会社フィリップスエレクトロニクスジャパン<br />　広報部<br />　代表　TEL　03-3740-4561<br />

 


]]></description>
         <link>http://med.eizojoho.co.jp/news/2010/01/post_74.html</link>
         <guid>http://med.eizojoho.co.jp/news/2010/01/post_74.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 28 Jan 2010 17:44:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>WINDS 衛星を使った心臓外科手術3D ハイビジョンライブ実証実験</title>
         <description><![CDATA[超臨場感コミュニケーション産学官フォーラム (以下「URCF」：会長 原島 博） は、独立行政法人情報通信研究機構 （以下｢NICT｣：理事長 宮原 秀夫） とURCF 普及促進部会 立体映像伝送作業班〔本件担当：(株)NHK メディアテクノロジー、(株)アスナ、FA システムエンジニアリング(株)〕との共同実験として、平成22 年1 月30 日（土）に神戸国際展示場で開催されるCCT2010 Surgical において、世界初のインターネット通信衛星を用いた心臓外科手術3D ハイビジョンライブ映像IP 伝送中継実証実験を行う。<br/>
<br/>
これは、全国有数の心臓手術件数を誇る（医）公仁会 大和成和病院(院長：南淵明宏） と、同展示場を、超高速インターネット衛星WINDS （きずな） 回線で結び、立体映像を3D ハイビジョンモニタ10 台に表示する手術供覧のライブ実証実験である。<br/>
医療分野における超臨場感３D ハイビジョン利用の将来像を提示するとともに、アジア太平洋地域を広くカバーするWINDS （きずな） 衛星の利用により、同地域の外科医にまで技量伝承の可能性を拓き、医療における国際協力の全く新しいかたちも探求する。<br/>

]]></description>
         <link>http://med.eizojoho.co.jp/news/2010/01/winds_3d.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 27 Jan 2010 08:19:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株式会社日立メディコ 少数株主持分取得による米国連結販売子会社の完全子会社化 北米・中南米市場の販売・サービス体制強化に向けて</title>
         <description><![CDATA[株式会社日立メディコは、2009 年12 月30 日をもって、米国における連結販売子会社ヒタチメディカルシステムズ アメリカ インク (以下、HMSA。日立メディコが75％、SUMMIT WORLD TRADE CORPORATION が25％の株式を保有) の少数株主持分 (株式所有比率25％) をSUMMIT WORLD TRADE CORPORATION(以下、SWT) より取得し、完全子会
社(日立メディコ株式所有比率100％) とした。<br /><br />

1．背景および概要<br /><br />

近年、日立メディコはグローバル販売体制の強化を進めており、2008 年は中近東・中
南米を中心とした新市場開拓のため代理店の設置を進め、2009 年9 月には中近東・アフ
リカ市場開拓のためにエジプト・カイロに中東事務所を開設した。米州においては、1989 年に日立メディコの医療機器販売体制強化のためにSWT と共同でHMSA を設立し、北米を中心にオープンMRI 装置などの医療機器の販売・サービスを行ってきた。
このたび、日立メディコがSWT より少数株主持分を取得しHMSA を完全子会社化す
ることにより、日立メディコとしての米国での事業の基盤を強化すると共に、北米のみ
ならず中南米市場における販売・サービス体制の強化を図っていく。また、主力のMRI 装置に加え、CT 装置、超音波装置、X 線装置など他のモダリティを含めた売上拡大を図る。<br /><br />

2． ヒタチメディカルシステムズ アメリカ インクの概要<br />

(１)事業内容：医療機器の販売およびサービス<br />
(２)本店所在地：アメリカ合衆国 オハイオ州<br />
(３)代表者：Donald G. Broomfield<br />
(４)資本金：900 千米ドル<br />
(５)従業員数：356 名(2009 年3 月31 日現在)<br />

]]></description>
         <link>http://med.eizojoho.co.jp/news/2010/01/post_73.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 26 Jan 2010 16:51:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>医用画像モニタ精度管理ワークショップ in 静岡 開催のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[フィルムレスシステムの導入施設は急速に増加し、医用画像を表示するモニタの品質維持に関心が高まっている。そこで、身近な施設の先生方にモニタ精度管理の運用状況をお話頂き、液晶モニタの技術と性能の説明、さらに実機を使用してモニタ品質管理を体験する「モニタ管理の実践」ワークショップを開催する。<br /><br />

<a href="http://www.radiforce.com/jp/seminar/workshop28.html">http://www.radiforce.com/jp/seminar/workshop28.html</a><br /><br />  

主催（社）日本放射線技術学会　中部部会　医療情報システム研究会<br /> 
共催（株）ナナオ<br /> 
会期　2010年2月27日（土）<br />
会場　静岡県 静岡市 静岡県立総合病院 6F つつじホール<br />
対象者　医療施設従事者（職種は問いません）<br />
定員　50名<br />
参加費（社）日本放射線技術学会会員 無料、非会員500円<br /><br />

プログラム<br /> 
13：00 受付開始<br /><br />  
 
第1部 フィルムレス環境におけるモニタ精度管理（13：30～16：00）<br /> 
座長： 静岡県立総合病院 放射線技術室 副技師長 佐藤 信之 先生<br /><br /> 

液晶モニタの基礎知識　～汎用PCモニタと医療用高精細モニタの違い～<br />  
（株）ナナオ<br /><br /> 
 
中小規模病院におけるモニタ精度管理の一例<br />  
医療法人生寿会 かわな病院 放射線室 村松 正昭 先生<br /><br /> 
 
大規模病院におけるモニタ精度管理の一例<br />  
豊橋市民病院 医療情報課 原瀬 正敏 先生<br /><br /> 
 
第2部 ワークショップ　～液晶モニタの品質管理と実践～（16：10～17：00 ）<br />
参加者約8 名につきモニタ2 台をご用意して行う少人数グループ制です。JESRA X-0093 のモニタ品質管理ガイドラインをもとにモニタの試験方法などをご説明したのち、参加者の方々に試験やキャリブレーションなど実際にモニタ品質管理作業を行っていただきます。<br /><br />  

新製品をはじめとしたモニタの展示も行います。ご来場お待ちしております。<br />

・お申し込み受付期間 　2010年1月15日（金）～2月24日（水）　9：00AM<br />
・当日の申込受付も行いますが、お席に限りがありますので先着順での受付です。定員に達し次第、受付終了いたしますのでご了承下さい。<br /><br />

会場までの交通<br /> 
お車  国道１号バイパス　 唐瀬ICから　約 5分 <br />
東名（東京方面）　　清水ICから　約20分<br /> 
東名（名古屋方面）　静岡ICから　約30分<br /> 
バス  静鉄バス<br />
静岡駅北口から　約25分<br />  
タクシー  静岡駅北口から　約15分<br /><br />  
 
病院北側の時間外入口から入り、すぐ右手のエレベータで 6Fつつじホールへお越し下さい。 <br /><br />
 
セミナーに関するご質問などは、下記で承っております。<br /><br />

株式会社ナナオ　名古屋営業所　TEL 052-232-7701 <br />　
電話受付時間：月～金　10：00～17：00　(祝祭日および弊社休日を除く) <br />

]]></description>
         <link>http://med.eizojoho.co.jp/news/2010/01/_in.html</link>
         <guid>http://med.eizojoho.co.jp/news/2010/01/_in.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 15:17:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インフィニットテクノロジー　循環器用「INFINITT Cardiology PACS」を提供開始</title>
         <description><![CDATA[（株）インフィニットテクノロジーは循環器用「INFINITT Cardiology PACS」を2009年12月より提供開始したことを発表した。<br /><br />

「INFINITT Cardiology PACS」は、2D画像と3D画像の単一システムでの管理を実現した包括的なPACS製品「INFINITT PACS」の循環器専用ソリューション。心臓のカテーテル検査やエコー検査などマルチフレームの循環器画像データだけでなく、CT、MRI,CRなどの放射線関連の画像データなど多様なモダリティに対応。撮影された画像はネットワークに接続された端末を通し、院内のどこからでも参照できるほか、多様なモダリティからの複数の画像を同時に表示・比較参照できるため、病院全体のワークフロー改善にも貢献する。<br /><br />

【お問い合わせ】<br />
株式会社インフィニットテクノロジー<br />
営業担当：森住隆浩<br />
Tel. 03-6806-0279　Fax. 03-6806-0269<br />
E-mail <a href="mailto:sales@infinitt.co.jp">sales@infinitt.co.jp</a><br />]]></description>
         <link>http://med.eizojoho.co.jp/news/2010/01/infinitt_cardiology_pacs.html</link>
         <guid>http://med.eizojoho.co.jp/news/2010/01/infinitt_cardiology_pacs.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新製品情報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 15:04:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>検診車への搭載に最適！薄型化・軽量化で、狭い車内でも効率的なX線検査を実現！デジタルX線画像診断装置「FUJIFILM DR CALNEO MB」</title>
         <description><![CDATA[<div class="right"> <img alt="articleffnr0345_img_02.jpg" src="http://med.eizojoho.co.jp/news/articleffnr0345_img_02.jpg" width="320" height="240" />
 <br /></div>富士フイルム株式会社（社長：古森 重隆）は、検診車への搭載に最適なデジタルX線画像診断装置「FUJIFILM DR CALNEO MB」（以下「CALNEO MB」）を、1月25日より富士フイルムメディカル株式会社（社長：平井 治郎）を通じて発売する。<br /><br />「CALNEO MB」は薄型・軽量タイプで、X線照射面側から光信号を読み取る同社独自の間接変換方式FPDを搭載した「CALNEO」シリーズの新ラインアップ。<br /><br />

現在、企業や学校などの健康診断で、検診車での胸部X線検査が多く行われている。検診車は、搭載できる機器の重量や車内スペースに制限があり、さらに「車の走行時や、電源供給時に振動を受ける」「車内の温度変化が大きい」など、医療施設と比べて設置条件や撮影環境に関する制約があるため、検診車に搭載するX線画像診断装置には、コンパクトで、厳しい環境下でも安定した性能が発揮できることが求められている。また多くの被検者を効率的に連続して撮影し、スピーディーに画像を確認できることも必要である。<br /><br />

今回発売する「CALNEO MB」は、従来機と比べて、約2/3の薄型化と約1/4の軽量化を実現した、検診車への搭載に最適なデジタルX線画像診断装置。「CALNEO MB」を搭載すれば、狭い車内でもスペースを最大限に有効活用したX線撮影ができる。<br /><br />

「CALNEO MB」は、耐振動性の向上や設置できる車内の温度範囲の拡大により、設置条件や撮影環境が厳しい検診車の中でも、安定した性能を発揮。また「CALNEO」シリーズの特長である、当社独自の「ISS方式」（*）の間接変換方式FPDと高度な画像処理技術“Image Intelligence™ ”（**）を搭載。少ないX線量でも高画質なX線画像を提供する。さらに、撮影後約3秒で、「Console Advance（コンソール アドバンス）」（*5）に画像を表示することができるため、スピーディーな撮影画像の確認が可能。次の撮影へスムーズに移行でき、効率的なX線検査を行える。<br /><br />

このほか、検診施設内の医用画像情報システム（PACS）を使用すれば、「CALNEO MB」で撮影した画像の共有・保管が可能となり、より効率的な画像診断を実現する。<br /><br />

富士フイルムは、平成21年9月に立位タイプの「FUJIFILM DR CALNEO U」、12月に臥位撮影台に組み合わせ可能な「FUJIFLM DR CALNEO MT」を発売し、次世代スタンダードモデル「CALNEO」シリーズのラインアップ強化を図っている。<br /><br />

*1 被写体を通過して照射されるX線エネルギーを、X線透過画像として再構成するための電気信号に変換する機能を有し、画像診断のために必要な人体の部分を十分に覆う面積の平面をもつ、平板状のX線画像平面検出器のこと。X線をいったん光信号に変換した後に電気信号に変える間接変換方式（FPD素材：ヨウ化セシウム・ガドリニウムオキサイドサルファ）とX線を直接、電気信号に変える直接変換方式（FPD素材：アモルファスセレン）がある。<br /><br />

* Irradiation Side Samplingの略。従来型のFPDと反対側のX線照射面側にセンサーを配置し、X線の照射面側より、X線から変換された光信号を読み取る当社独自方式。<br /><br />

** 当社独自の超・高画質デジタル画像処理技術の総称。長年、「写真」「医療診断画像」「印刷」などの分野で培った膨大な画像データベースをもとに、撮影時の意図や状況を的確に判断して、最適な画像が得られる。<br /><br />

　　　　　　　　　　　　　　　　記<br /><br />

1． 品名<br /> 
FUJIFILM DR CALNEO MB<br /> 
薬事販売名 ： 富士フイルム DR-ID 310UM （薬事認証番号：221ABBZX00217000）<br /> 
※ 「FUJIFILM DR CALNEO MB」は、DR-ID310UMの構成品となるデジタルラジオグラフ、「FUJIFILM DR CALNEO MB」の制御装置「Console Advance」は、DR-ID310UMの構成品の画像処理ユニット。<br /> 
2． 発売日<br /> 
平成22年1月25日 <br />
3． 標準ユーザー渡し価格<br /> 
3,200万円（税抜き）<br /><br /> 

【お問い合わせ】<br />
富士フイルムメディカル株式会社<br />　
営業推進本部　マーケティング部<br />
TEL 03-6419-8033<br /> 
]]></description>
         <link>http://med.eizojoho.co.jp/news/2010/01/xxfujifilm_dr_calneo_mb.html</link>
         <guid>http://med.eizojoho.co.jp/news/2010/01/xxfujifilm_dr_calneo_mb.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新製品情報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 14:29:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>症例ファイル管理システム／教育症例管理システムとマンモグラフィ専用画像ワークステーションをピー・エス・ピーが販売開始</title>
         <description><![CDATA[<table class="news-lr">
<tr>
<td class="news-l">
ピー・エス・ピー株式会社は、2010 年1 月20 日、下記の製品を販売開始した。<br/><br/>

<strong>症例ファイル管理システム／教育症例管理システム edition</strong><br/><br/>

症例整理、研修医教育に<br/><br/>

■ 画像、レポート、各種文書、プレゼンテーションファイル、WEB リンクなど、1 つのシート上にまとめて管理が可能。ツリー形式での保存も自在<br/>
■ PACS（EV Insite net）、レポート（Reporter net）との高い親和性を持ち、貼り付け・呼び出しがスムーズ。状態保存ファイルから読影時の状態の画面を呼び出すことや、所見を参照することが可能<br/>
■ 保存したすべてのデータをすばやく見つけ出す検索機能付き。例えば症例名、部位、タグから検索をかけ、欲しい情報を瞬時に引き出せる<br/>
■ 症例情報の匿名化<br/>
■ 保存したデータは可搬性に優れ、学会での利用や研修医教育用といった多面的な活用が可能<br/><br/>

<strong>マンモグラフィ専用画像ワークステーション</strong><br/><br/>

マンモグラフィ読影に<br/><br/>

■ ネットワーク状況に左右されない画像運用で、高速画像表示を実現<br/>
■ あらかじめ登録しておいたレイアウトパターンに従い、瞬時に表示を切り替える画像ワークフロー<br/>
■ モニターに拡大表示させている領域を矩形でガイド<br/><br/>

※マンモグラフィ専用画像ワークステーション EV Insite M 構成内容：高性能ワークステーション、高精細モノクロモニター2 面（5 メガピクセル、ペアリング）、検索画面用カラーモニター1 面、画像表示用グラフィックボード<br/>
</td>

<td class="news-r">
<img alt="psp2.JPG" src="http://med.eizojoho.co.jp/news/psp2.JPG" width="456" height="335" /><br />症例ファイル管理システム／教育症例管理システム edition<br/>
<br/>
<img alt="psp.JPG" src="http://med.eizojoho.co.jp/news/psp.JPG" width="320" height="240" />
<br />マンモグラフィ専用画像ワークステーション<br/>
<br/>
<br /><br/>
<br/>
</td>

</tr>
</table>



]]></description>
         <link>http://med.eizojoho.co.jp/news/2010/01/post_71.html</link>
         <guid>http://med.eizojoho.co.jp/news/2010/01/post_71.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新製品情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 20 Jan 2010 17:13:03 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
