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マンモグラフィ検診に関する社内調査結果より 乳がん啓発活動で社員の検診率向上~前年比8.7ポイントアップで6割超えに~

[ 2008/09/05 ]
ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 メディカル カンパニー(以下J&JKKメディカル カンパニー)は、ジョンソン・エンド・ジョンソングループ各社(以下J&Jグループ)の女性社員(契約社員含む)を対象に、全額費用負担の乳がん検診の受診状況に関する社内調査を実施した結果、2007年度(2007年4月~2008年3月まで)の社員(40歳以上)の検診受診率が、2006年度の受診率(2006年4月~2007年3月まで)より8.7ポイントアップの60.4%だったことが明らかになった。J&JKK メディカル カンパニー 代表取締役プレジデント デイビッド・W・パウエルは、「乳がん診断領域に携わる企業として、乳がん検診に対する意識・乳がん検診率向上のためには、社内で積極的な啓発活動が必要であり、2008年以降も引き続き乳がん検診啓発活動に注力します」と話している。
本件に関するお問い合わせ先
ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社
メディカル カンパニー 広報部 担当:鈴木
TEL:03-4411-7155 FAX:03-4411-7869