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ケアストリームヘルス社 中国四川大地震の被災者に 赤十字社を通じて50万ドル相当のCRシステムを寄付

[ 2008/05/22 ]
ケアストリームヘルス社(以後、CSH)は、赤十字社を通して、中国四川大地震の被災者へのX線診断のため、最新のデジタルイメージングシステムを寄付した。
赤十字社は、被災地において、医療、食料や必需品の提供を行い、被災者の生活を支えている。CSH社が今回寄贈した医療用製品は、2台のKODAK Point-of -Care CR-ITX550を含む、3台のKODAK Point-of -Care CR システムである。
「中国の赤十字社に代わって、ケアストリームヘルス社の寄付に謝意を表します。震災の被災者へのお心遣いと、変わらぬ赤十字社への支援に心より感謝します」と、赤十字社ロチェスター支部の代表者であるJohn Buttrill氏は述べた。
注: KODAK Point-of -Care CR-ITX550の日本での発売予定はありません。