フォトロン メディカル イメージング(株) 「Kada-Solution」 のご紹介
DICOMデータの表示から管理、記録、配信まで、トータルにサポートする 「Kada-Solution」 をご紹介します!
マルチモダリティ対応 DICOM動画ビューワ 「Kada-View」
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「Kada-View」 とは、アンギオやIVUS・超音波・CT・MRIなどのDICOMデータを快適に表示するためのDICOMビューワです。抜群の操作性を提供する独自開発のKadaインターフェースを備え、操作を直感的に行えます。IVUS画像の長軸像の自動生成機能や豊富なファイル変換機能も実装しているため、学会などのプレゼンテーション用のデータ作成を強力にバックアップいたします。 また、画像ネットワーク端末として、さまざまなサーバシステムとの接続実績があり、院内ネットワーク用のDICOMビューワとしても多数ご活用いただいております。 NEW !! 新バージョンの 「Kada-View Ver.4」 は、動画だけでなくCTやMRIの静止画も閲覧可能となり、循環器部門が閲覧したい画像全てに対応したDICOMビューワです。さらに、既存のPACSサーバへも一括でクエリできる機能のほか、ユーザ様の多くのご要望の機能を実装しました。 ※ 製品特長動画をぜひご覧ください。直感的に操作できる様子がおわかり いただけると思います。 >> 「Kada-View」 の製品詳細ページはこちら |
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マルチモダリティ対応 1台4役の高機能DICOM動画サーバ 「Kada-Serve」
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「Kada-Serve」 とは、アンギオやIVUS・超音波・CT・MRIなどのDICOMデータを受信し管理するDICOMサーバです。DICOMデータを保存・管理すると同時に軽量のWindows Media Video(WMV)形式へ変換し、DICOMデータとWMVデータの両方を管理運用します。それにより、DICOMビューワを持たないWebクライアントから検索し、Windows Media PlayerにてWMVデータ画像の参照が可能となり、HISやPACS 等院内システムとの連携に活用できます。 NEW !! 新バージョンの 「Kada-Serve Ver.2」 はDICOMサーバ・Webサーバ・レポートサーバ機能に、マルチゲートウェイ機能を搭載した一台四役のコストパフォーマンスに優れた高機能動画サーバです。 >> 「Kada-Serve」 の製品詳細ページはこちら |
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動画ネットワークとシームレスに連携 循環器領域向けレポーティングシステム 「Kada-Report」
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「Kada-Report」 とは、豊富なレポートフォームを備えた循環器領域向けのレポーティングシステムです。「Kada-View」 とシームレスに連携し、画像の貼り付けやレポートから過去の検査画像の呼び出しが行えます。 レポートサマリーの院内配信は、PDF形式やXML形式で転送が可能であり、院内ネットワークシステムとの拡張性を持ったシステム構築が可能です。 >> 「Kada-Report」 の製品詳細ページはこちら |
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ITEM 2009 では上記の 「Kada-Solution」 をご提案いたしました。 弊社ブースにお立ち寄りいただき、誠にありがとうございました。 展示会レポートはこちらから |
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