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   <title>先輩はメタボである。</title>
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   <title>別れ話もこんなテンポです。</title>
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   <published>2009-12-18T00:00:00Z</published>
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   <summary>思うところがありまして、 今回でこのブログは最終回です。 今日でブログを始めてか...</summary>
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      <name>僕</name>
      
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      <![CDATA[思うところがありまして、
今回でこのブログは最終回です。


今日でブログを始めてから
1年5ヶ月と5日が経ちました。
連載回数にして324回です。

改めて思い返してみると、
それなりの時間が立ったもんだと
驚いてしまいます。

日記の類は継続できた
ためしがない僕でしたけど。
人様に公開する文章など
書いたこともない僕でしたけど。

このブログだけは楽しみながら
続けることができました。
応援してくださった皆さん、
本当にありがとうございました。


それでは、ごきげんよう！



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<a href="http://blog.with2.net/link.php?672508"target="_blank"><img alt="ムック氏より" src="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%90%E3%83%8A%E3%83%BC.gif" width="183" height="68" /></A>]]>
      
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   <title>誰に聞くかが重要なんですね。</title>
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   <published>2009-12-17T00:00:00Z</published>
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   <summary>すっかり寒くなりましたね。 昨日、先輩と外出している時に 防寒談義になりました。...</summary>
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      <name>僕</name>
      
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      <![CDATA[すっかり寒くなりましたね。
昨日、先輩と外出している時に
防寒談義になりました。

ヒートテックは暖かい？
ダウンジャケットは？
ズボン下履くか？
などなど。

でも、途中で気が付きました。
先輩はどんなに寒くなっても、
事務所内では腕まくりです。
スーツの上にコートは着ません。

聞く人を間違えたようです。
一生、答えは出ないな。


そういえば、中学生の頃に
英語の教科書で読みました。

日本人は同じ友人と
色々な遊びをするけど、
アメリカ人は遊びの内容ごとに
色々な友人がいると。

テニスをする友人。
映画を見る友人。
音楽をする友人。
などなど。

成程、そういうことか。



<img alt="中華風仕切線" src="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/chinabar.gif" width="499" height="27" />

<a href="http://blog.with2.net/link.php?672508"target="_blank"><img alt="ムック氏より" src="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%90%E3%83%8A%E3%83%BC.gif" width="183" height="68" /></A>]]>
      
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   <title>何故、納得してくれたのか？</title>
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   <published>2009-12-16T00:00:00Z</published>
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   <summary>昨夜、コンビニに行った時のこと。 タバコを買おうとレジに並んだら、 酔っ払ったお...</summary>
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      <name>僕</name>
      
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      <![CDATA[昨夜、コンビニに行った時のこと。
タバコを買おうとレジに並んだら、
酔っ払ったおじさんが店員さんと
ちょっぴりもめていました。

おじさんは繰り返しこう言っています。
「なんで甘納豆売ってねぇんだよ！」
よっぽど食べたいんでしょうか。


こんなに意味のないやりとりが
存在するんですね。
この世も捨てたもんじゃありません。

ずっとこのやりとりを聞いていたい
気持ちもありました。
でも、店員さんも困っていましたし、
僕もいつまで経っても帰れないので、
助っ人をすることにしました。

「おじさん、駅前のスーパーで買いなよ」
すると、おじさんは勢いよく振り返り、
僕に向かって言いました。
「そうだよな、ありがとう！」


駅前のスーパーに甘納豆が売っているかは
知りませんけどね。



<img alt="中華風仕切線" src="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/chinabar.gif" width="499" height="27" />

<a href="http://blog.with2.net/link.php?672508"target="_blank"><img alt="ムック氏より" src="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%90%E3%83%8A%E3%83%BC.gif" width="183" height="68" /></A>]]>
      
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   <title>来年も駄目な予感がムンムン。</title>
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   <published>2009-12-15T00:00:00Z</published>
   <updated>2009-12-15T00:03:29Z</updated>
   
   <summary>今年のはじめのことですが、 友人夫婦からお守りを貰いました。 富岡八幡宮（東京・...</summary>
   <author>
      <name>僕</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/">
      <![CDATA[今年のはじめのことですが、
友人夫婦からお守りを貰いました。
富岡八幡宮（東京・江東区）の
<a href="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/2009/03/post_125.html" target="_blank">縁結びのお守り</a> です。

自宅のわりと近くにあるそうで、
僕のためにわざわざ足を運んで
買ってきてくれたそうです。

が、私の努力（魅力）不足のため、
残念ながら今年のうちにご利益を
体現することはできませんでした。


先日、その旦那と飲んでいたら
こんなことを言われました。

「嫁が飯田橋勤務に変わってさ。
凄い縁結びスポットがあるらしいよ。
今度お守り買ってくるってさ」

嫁さんが言っているのは
多分、東京大神宮（東京・千代田区）
のことでしょう。

飯田橋近辺は仕事でよく訪れるので、
僕も何度か言ったことがあります。
ただ、お祈りはしたことがありませんでした。
気恥ずかしいのでね。


昨日、飯田橋に行く予定があったので、
帰りに東京大神宮に寄ってきました。

この夏、<a href="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/2009/08/_4.html" target="_blank">伊勢神宮</a> に行って覚えた
“二拝二拍手一拝” を
したかったというのもありまして。

でも、お賽銭を投げ入れて、
いよいよお参りをするときに…
間違えないように頭の中で
考えてしまったんですよ。

「まず、2回お辞儀をするだろ…
次は、拍手を2回して…
よし、最後はお辞儀を1回だ…」
って。

　　　・
　　　・
　　　・

気が付いたら作業（？）も終了。
願をかけ忘れてしまいました。



<img alt="中華風仕切線" src="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/chinabar.gif" width="499" height="27" />

<a href="http://blog.with2.net/link.php?672508"target="_blank"><img alt="ムック氏より" src="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%90%E3%83%8A%E3%83%BC.gif" width="183" height="68" /></A>]]>
      
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   <title>日本語の素晴らしさを感じる。</title>
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   <published>2009-12-14T00:00:00Z</published>
   <updated>2009-12-14T00:03:27Z</updated>
   
   <summary>週末に深夜番組を見ていたら、 “萌え研究家” を名乗っている 外国人の方がいまし...</summary>
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      <name>僕</name>
      
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      <![CDATA[週末に深夜番組を見ていたら、
“萌え研究家” を名乗っている
外国人の方がいました。

流暢な日本語でオタク文化を語る
彼は最高に面白かったですよ。

“萌え” と “セクシー” は
全く異なるものだと熱く語る彼に
ある突っ込みが入りました。

「さっきの耳かきのお店で、
店員さんのパンチラに
興奮していましたよね？」


その問いに対する彼の切り返しが
秀逸だったのでご紹介します。

「あれは “萌え” から来た
興奮ではありません。
言うならば “背徳感” です」

外国人の口から背徳感。
しかも、エロ説明の件にて。
思いっきりツボでしたよ。

改めて感じました。
日本語って素晴らしいですね。



<img alt="中華風仕切線" src="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/chinabar.gif" width="499" height="27" />

<a href="http://blog.with2.net/link.php?672508"target="_blank"><img alt="ムック氏より" src="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%90%E3%83%8A%E3%83%BC.gif" width="183" height="68" /></A>]]>
      
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   <title>濡れ髪が心もとないので。</title>
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   <published>2009-12-11T00:00:00Z</published>
   <updated>2009-12-13T08:28:38Z</updated>
   
   <summary>先日、髪を切りました。 自分の中ではかなり思い切って。 生涯でも1、2を争うほど...</summary>
   <author>
      <name>僕</name>
      
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      <![CDATA[先日、髪を切りました。
自分の中ではかなり思い切って。
生涯でも1、2を争うほどの
短髪にしてみました。

サッカー選手・ゴン中山の
移籍話をニュースで見ました。
彼も往年の長髪を卒業して
精悍な短髪なんですね。

「程度の差はあれども
動機は一緒なんだろうな…」
しみじみとそう感じました。
ゴン、頑張れよ！


いや、サッカーじゃなくてさ。



<img alt="中華風仕切線" src="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/chinabar.gif" width="499" height="27" />

<a href="http://blog.with2.net/link.php?672508"target="_blank"><img alt="ムック氏より" src="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%90%E3%83%8A%E3%83%BC.gif" width="183" height="68" /></A>]]>
      
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   <title>良くも悪くも “家庭の味” だ。</title>
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   <published>2009-12-10T00:00:00Z</published>
   <updated>2009-12-10T00:03:29Z</updated>
   
   <summary>父は “かいわれ大根” が大好きです。 昔も今も変わらずに、 週に3～4日は食べ...</summary>
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      <name>僕</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/">
      <![CDATA[父は “かいわれ大根” が大好きです。
昔も今も変わらずに、
週に3～4日は食べています。

そのため、僕も子供の頃から
数多く口にしてきました。
竹馬の友のような勢いですよ。

食べ方はいつも一緒です。
醤油・胡麻油・胡椒・味の素を入れて
ざっくり和えるだけのシンプル料理。

僕もこのメニューは大好きです。
おかげで実家を出てからも、
僕の貴重な晩酌メニューになりました。


<img alt="かいわれ大根" src="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/%E3%81%8B%E3%81%84%E3%82%8F%E3%82%8C.JPG" width="200" height="150" />


しかし、父親はものすごい辛党のため、
味付けの塩辛さが尋常ではないようです。

僕は実家の味として染み付いているので
全く違和感なく食べられるのですが、
一般的には辛くて食べられないようです。

もちろん、醤油や胡椒の分量を
加減すればいいだけなんですけど、
それじゃあ意味がないんですよね。
このメニューを食べる。


ちょっと前、男の料理が流行りましたよね。
“簡単に作れる酒の肴” 的なやつとか。

当時、そのブームに乗っかって、
とある女性に作ってあげたことがあります。
…結果は散々でした。

「私の口には合いません！」
ならまだしも、
「こんな味付けは早死にのもとだ！」
くらいの勢いでしたからね。


「あっそ。じゃ、食うな。」
それまでいい感じだった食卓の空気が
一気に悪くなりました。

辛くて他人は食べられない。
これも、ある意味で “家庭の味” です。



<img alt="中華風仕切線" src="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/chinabar.gif" width="499" height="27" />

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   <title>まさに “思うつぼ” でしょうね。</title>
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   <published>2009-12-09T00:00:00Z</published>
   <updated>2009-12-09T00:09:01Z</updated>
   
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      <![CDATA[気温が下がってからというもの
晩酌は専ら熱燗が中心でしたが、
先日、久し振りにビールを買いました。

キリンの “<a href="http://www.kirin.co.jp/company/news/2009/0826_01.html" target="_blank">復刻ラガー</a>” です。
近所のスーパーで偶然見つけて、
期間限定の言葉に負けた結果なのですが。


<img alt="復刻ラガー" src="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/%E5%BE%A9%E5%88%BB%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%83%BC.JPG" width="200" height="150" />


左の青い缶が明治時代。
右の白い缶が大正時代。
それぞれ、当時の味わいを再現したとのこと。

どちらも1パックのお試し購入です。
まずは大正時代から楽しんで、
明治時代の復刻ラガーは
日曜日にいただく予定です。

『<a href="http://www9.nhk.or.jp/sakanoue/" target="_blank">坂の上の雲</a>』 を観賞しながら
ビールの味で当時に想いを馳せようかと。


待ちきれずに飲み切ってしまい、
慌てて買い足す公算が大ですが。



<img alt="中華風仕切線" src="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/chinabar.gif" width="499" height="27" />

<a href="http://blog.with2.net/link.php?672508"target="_blank"><img alt="ムック氏より" src="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%90%E3%83%8A%E3%83%BC.gif" width="183" height="68" /></A>]]>
      
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   <title>相変わらず勝手な結論だ。</title>
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   <published>2009-12-08T00:00:00Z</published>
   <updated>2009-12-08T00:03:28Z</updated>
   
   <summary>少年時代に読んだ漫画か何かで、 このようなニュアンスのことが 書いてあった記憶が...</summary>
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      <![CDATA[少年時代に読んだ漫画か何かで、
このようなニュアンスのことが
書いてあった記憶があります。

「無謀なことにも飛び込めるのは
若者ならではの特権である。
大人になるということは、
ある意味で “諦め” を知ることだ」

その言葉自体はどうでもいいんです。
でも先日、テレビで旅番組を見ていて
ふと思ったことがあるんです。


そもそも、旅番組っていうのは
子供には魅力がないと思います。
少なくとも少年時代の僕はそうでした。

それならアニメやバラエティを見る方が
100倍は面白いと思っていましたから。

だから、子供の頃の僕は
「旅番組は大人が見るものだ」
と考えていたんです。

実際に両親や祖父母は
旅番組をよく見ていましたしね。


でも最近、変化が起こってきました。
結構な割合で旅番組を見るように
なってきたんです。

ボケ～ッとテレビを見ていて、
特に見るものがなくて、
別に消してもいいんだけど、
何となくチャンネルを回していたら、
気が付くと旅番組に落ち着く。

何故かはわかりませんが、
ここ最近はこのパターンが多いです。

旅に思いを馳せるわけでもなく、
女優の入浴シーンを待つわけでもなく、
ただ何となく見ているんです。


自己分析をしてみました。
実にくだらない分析ですけど。
でも必死に考えた結果、
きっとこういうことだと思います。

「面白い訳でもないし、
つまらない訳でもないけど、
好みじゃないお笑い番組や
興味のない歌番組を見るよりは
よっぽどましだよな。
とりあえず、旅番組でも見るか」


そうか。
冒頭の言葉はこういうことか。

どうやら、登り始めたようです。
大人の階段とやらを。



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<a href="http://blog.with2.net/link.php?672508"target="_blank"><img alt="ムック氏より" src="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%90%E3%83%8A%E3%83%BC.gif" width="183" height="68" /></A>]]>
      
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   <title>じゃあ、これからヨロシクね。</title>
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   <published>2009-12-07T00:00:00Z</published>
   <updated>2009-12-07T00:03:27Z</updated>
   
   <summary>ひとつの問題が決着しました。 ここ最近悩まされ続けていた “2010年問題” で...</summary>
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      <![CDATA[ひとつの問題が決着しました。
ここ最近悩まされ続けていた
“<a href="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/2009/10/post_235.html" target="_blank">2010年問題</a>” です。

馴染みの手帳が製造中止となり、
来年以降のスケジューリングが
危機に瀕していたんです。

使い勝手とデザインが両立された
新たな手帳を探していたものの、
なかなか 「これ！」 というものが
見つかりませんでした。

しかし、ある程度の妥協によって、
来年以降を託すに足る手帳を
見つけることができました。
（基本的に表現がオーバー）


<img alt="NEW手帳" src="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/NEW%E6%89%8B%E5%B8%B3.JPG" width="200" height="150" />


その新しい相棒の名前は
『<a href="http://shop.jmam.co.jp/diary/1238319_1377.html" target="_blank">Carell B6 ウィーク 2</a>』

これまで使っていた手帳の
兄弟みたいなものです。
結局、似たところに落ち着きました。

妥協点は色と大きさの2つ。
気に入っていたワインレッド色と、
ジャケットの胸ポケットに入る
ジャストな大きさを諦めました。


<img alt="手帳比較" src="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/%E6%89%8B%E5%B8%B3%E6%AF%94%E8%BC%83.JPG" width="200" height="150" />


隣に並べて大きさを比べてみると
その違いがわかると思います。

「もう少しシックな “オトナ” になろう」
「手帳は鞄に入れればいいや」
これが2つの妥協です。

使い勝手は全く一緒ですからね。
これはこれで、気に入りました。
今年モデルチェンジをしたというのも、
しばらく継続しそうな予感がしますし。


でも、手帳に合わせて名刺入れを
買い換えたくなっちゃいましたよ。

ちくしょう、また無駄な出費だぜ。
と、浪費癖を “相棒” のせいにしてみる。



<img alt="中華風仕切線" src="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/chinabar.gif" width="499" height="27" />

<a href="http://blog.with2.net/link.php?672508"target="_blank"><img alt="ムック氏より" src="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%90%E3%83%8A%E3%83%BC.gif" width="183" height="68" /></A>]]>
      
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   <title>結局、普段通りということか。</title>
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   <published>2009-12-01T00:00:00Z</published>
   <updated>2009-12-01T05:34:23Z</updated>
   
   <summary>早いもので、今日から12月ですね。 街はすっかりクリスマス・ムードです。 僕はあ...</summary>
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      <name>僕</name>
      
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      <![CDATA[早いもので、今日から12月ですね。
街はすっかりクリスマス・ムードです。

僕はあの雰囲気が好きなんですよ。
街角で流れるクリスマス・ソングや、
店舗を彩る赤・緑の装飾なんかが。

事務所のある浅草橋駅周辺は
装飾用品を扱うお店も多いので、
余計に気分が浮き立ちます。

色鮮やかなモールや
サンタクロースを模った照明など、
ウキウキなアイテムたちを
嫌っていうほど目にしますから。

でも、クリスマス前のムードで
どんなにウキウキしても、
当日の予定がまっさらな白紙だと
やはり寂しさを感じてしまいます。


さて、ちょっとした戯れですが、
ここ2年間のクリスマス当日の予定を
過去の手帳で振り返ってみました。

僕のスケジュール帳では、
プライベートの予定を赤字で、
仕事の予定を黒字で記入します。

2007年も、2008年も、
ものの見事に黒字の予定しか
書いてありませんでした。

ちなみに、今年の25日は今日現在、
赤字も黒字も書いてありません。


さて、今年はどうしようかな。
誰か暇そうな友人でも捕まえようか。
まずは … <a href="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/2009/03/_13.html" target="_blank">ヨシオ</a> だな。



<img alt="中華風仕切線" src="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/chinabar.gif" width="499" height="27" />

<a href="http://blog.with2.net/link.php?672508"target="_blank"><img alt="ムック氏より" src="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%90%E3%83%8A%E3%83%BC.gif" width="183" height="68" /></A>]]>
      
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   <title>“アニサン” に怒られた。</title>
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   <published>2009-11-30T00:00:00Z</published>
   <updated>2009-11-30T01:11:05Z</updated>
   
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      <![CDATA[ここ最近の大きな悩みだった
“<a href="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/2009/11/post_249.html" target="_blank">日曜日ドラマ問題</a>”　でしたが、
昨日は無事に乗り越えられました。

『<a href="http://www.nhk.or.jp/drama/dramalist/sakanoue.html" target="_blank">坂の上の雲</a>』 の放送時間は
20：00 開始の1時間半。
そして、『<a href="http://www.tbs.co.jp/jin2009/" target="_blank">JIN -仁-</a>』 の放送開始は
21：25 だったんです。
ギリギリセーフでしたね。

これもボクシング中継のおかげです。
ありがとう、亀田チャンピオン。
貴方に興味は全くありませんが、
とっても感謝しています。


さてさて、『坂の上の雲』 です。
まだまだ作品の評価をくだすような
タイミングではありませんが、
初回で印象的だったシーンは
好古と真之の茶碗の件でしょうか。

家にひとつしかない茶碗を
兄弟が交代で使うという場面です。
好古は酒を飲むためで、
真之は飯を食うためですけど。

その時、好古が真之に語った言葉が
僕の心に突き刺さりました。

「茶碗がひとつしかないのは
金がないからではない。
男子は生涯にひとつのことを
やり遂げれば十分であるから、
身の回りは簡素でよいのだ。」


さすがは好古です。
僕にはとても真似できません。
だって…


<img alt="茶碗ふたつ" src="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/%E8%8C%B6%E7%A2%97.JPG" width="200" height="150" />


来る当てのない女の子のために
茶碗ふたつ買っちゃいましたもん。
料理もしないくせに。



<img alt="中華風仕切線" src="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/chinabar.gif" width="499" height="27" />

<a href="http://blog.with2.net/link.php?672508"target="_blank"><img alt="ムック氏より" src="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%90%E3%83%8A%E3%83%BC.gif" width="183" height="68" /></A>]]>
      
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   <title>きっと、寒い冬が悪いんだ。</title>
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   <published>2009-11-27T00:00:00Z</published>
   <updated>2009-11-27T00:14:05Z</updated>
   
   <summary>皆さんも、ひとつくらいは “うっかりエピソード” をお持ちでしょう。 自動改札に...</summary>
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      <![CDATA[皆さんも、ひとつくらいは
“うっかりエピソード”
をお持ちでしょう。

自動改札に鍵を出したり。
自宅の扉に定期券を出したり。
砂糖と塩を間違えて使ったり。
眼鏡をかけながら眼鏡を探したり。

とっても微笑ましい画ですよね。
僕も先日、同じような失敗をしました。
基本的には同じなんですよ。
同じだけど…違うんですけどね。


先日、とあるスポンサーさんと
お約束があったので、
約束時間の10分前くらいに
先方のビルの前に着きました。

少し早すぎたかな…ということで、
5分くらい時間を潰していたんです。
時間を潰すといっても、
入口の横に立っていただけですけど。

そこで、自分が思っている以上に
ボーっとしていたんでしょうか。
時間が来たので上に上がろうと
マフラーを外すつもりで、
しれっとベルトを外していたんです。


都会の昼下がりに、ビルの入口で
おもむろにベルトを外す男。
しかも、ごくごく自然の風情で、です。
完全に変質者ですよ。

僕自身の中では
“マフラーと間違えてベルト”
と分かっているので、
ついうっかりの気分です。
「やっべぇ、やっちゃったぜ！」
くらいのもんですよ。

でも、街を歩く人からすれば、
「若いお兄ちゃんがいきなり！」
としか見えませんよね。

警察官とすれ違ったとしたら、
どう説明すれば分かってもらえるでしょうか。

「ほら、自動改札の鍵と一緒だよ！」
でしょうか？
う～ん、難しそうだな。



<img alt="中華風仕切線" src="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/chinabar.gif" width="499" height="27" />

<a href="http://blog.with2.net/link.php?672508"target="_blank"><img alt="ムック氏より" src="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%90%E3%83%8A%E3%83%BC.gif" width="183" height="68" /></A>]]>
      
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   <title>まるで、滝の如く低きへ。</title>
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   <published>2009-11-26T00:00:00Z</published>
   <updated>2009-11-26T00:03:13Z</updated>
   
   <summary>インスタントラーメンが好きです。 すっかり夕食献立の主力です。 しかし、ラーメン...</summary>
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      <name>僕</name>
      
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      <![CDATA[インスタントラーメンが好きです。
すっかり夕食献立の主力です。

しかし、ラーメン1杯だけだと
ちょっともの足りないんですよね。
そこが悩みどころなんです。

そのほかに、お餅も好きです。
年間を通して “サトウの切り餅” は
欠かすことができません。

なので、自然と夕食のメニューは
『インスタントラーメン＋お餅』
となるわけです。


しかし、だんだんラーメンとお餅を
それぞれ作るのが面倒になる訳です。
それじゃあ、一緒に作ろうと。

お鍋に水を入れてお餅を投入。
火にかけて沸騰する頃に麺を投入。
麺が茹で上がる頃にはお餅も完成。
で、出来上がったのがこれです。


<img alt="ちかラーメン" src="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/%E3%81%A1%E3%81%8B%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%83%B3.JPG" width="200" height="150" />


究極のものぐさが生んだ新メニュー。
“ちかラーメン” と名付けました。

炭水化物＋炭水化物。
栄養学的には最低の料理ですね。
いや、料理ですらないか。


こうして “<a href="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/2009/10/post_222.html" target="_blank">モテ料理野郎計画</a>” は
忘れられていくのでした。



<img alt="中華風仕切線" src="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/chinabar.gif" width="499" height="27" />

<a href="http://blog.with2.net/link.php?672508"target="_blank"><img alt="ムック氏より" src="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%90%E3%83%8A%E3%83%BC.gif" width="183" height="68" /></A>]]>
      
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   <title>不思議とそっちは悩みません。</title>
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   <id>tag:med.eizojoho.co.jp,2009:/blog/002//8.1322</id>
   
   <published>2009-11-25T00:00:00Z</published>
   <updated>2009-11-25T00:10:19Z</updated>
   
   <summary>とっても悩んでいます。 聞いてもらってもいいですか。 今の僕は日曜日が楽しみです...</summary>
   <author>
      <name>僕</name>
      
   </author>
         <category term="050-徒然なるままに" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/">
      <![CDATA[とっても悩んでいます。
聞いてもらってもいいですか。

今の僕は日曜日が楽しみです。
なぜなら、毎週楽しみにしているドラマ
「<a href="http://www.tbs.co.jp/jin2009/" target="_blank">JIN -仁-</a>」 が放送されるからです。

さらに、首を長くして待ち続けていた
NHKスペシャルドラマ 「<a href="http://www9.nhk.or.jp/sakanoue/" target="_blank">坂の上の雲</a>」 も
今週末から放送開始です。


え？良いこと尽くめですって？
でも、放送時間に問題があるんです。
「JIN」 の放送時間は21：00～22：00。
一方、「坂の上の雲」 は20：00～21：30。

そう、被ってしまうんですよ。
しかも、我が家に記録装置はありません。
うおおぉぉぉぉぉ…どうする？？

<a href="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/2009/10/post_235.html" target="_blank">手帳問題</a> が片付かないまま、
新たに年内の大問題が発生です。

　　　・
　　　・
　　　・

え？
悩みは毎週確実にTVを見られてしまう
自分の状況だと思った？



<img alt="中華風仕切線" src="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/chinabar.gif" width="499" height="27" />

<a href="http://blog.with2.net/link.php?672508"target="_blank"><img alt="ムック氏より" src="http://med.eizojoho.co.jp/blog/002/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%90%E3%83%8A%E3%83%BC.gif" width="183" height="68" /></A>]]>
      
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