先輩はメタボである。


2009年12月14日(月)

日本語の素晴らしさを感じる。

週末に深夜番組を見ていたら、
“萌え研究家” を名乗っている
外国人の方がいました。

流暢な日本語でオタク文化を語る
彼は最高に面白かったですよ。

“萌え” と “セクシー” は
全く異なるものだと熱く語る彼に
ある突っ込みが入りました。

「さっきの耳かきのお店で、
店員さんのパンチラに
興奮していましたよね?」


その問いに対する彼の切り返しが
秀逸だったのでご紹介します。

「あれは “萌え” から来た
興奮ではありません。
言うならば “背徳感” です」

外国人の口から背徳感。
しかも、エロ説明の件にて。
思いっきりツボでしたよ。

改めて感じました。
日本語って素晴らしいですね。



中華風仕切線

ムック氏より

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