先輩はメタボである。


2009年09月30日(水)

理由を聞くのは野暮というものだ。

昨日、浜松町を歩いていました。
時間はおそらく16:00頃です。
そこで面白いものを見かけました。

道端にひとつのダンボールがあったんです。
そして、中には1人のビジネスマンが。
「え、何で??」 って感じでしたよ。

開けた箱にお尻を突っ込んで、
手足と顔が飛び出している格好です。
訳がわからないですよね。

そんな中、スーツ姿のビジネスマンは
涼しい顔で携帯をいじっていたんです。
まるで、リビングのソファに腰をかけて
寛いでいるかのような風情でした。

写真を撮ろうか立ち止まって悩んだんですが、
さすがに気が引けて止めてしまいました。

でも、それでは状況がわからないですよね。
面白さも伝わらないと思います。
なので…やってみました。


箱マン


これを浜松町の道端でやっているんですよ。
とっても面白いでしょう?
でも、反応しているのは僕だけでした。

これをスルーして歩ける浜松町の人々は
とってもクールですね。

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まさか、見慣れた風景か?
それならしばらく通ってみなければ。



中華風仕切線

ムック氏より

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