先輩はメタボである。


2009年09月02日(水)

本質的には同じはずなのに。

元サービス業ということもあって、
営業マンや販売員のツボは
ある程度押さえているつもりです。

なので、気に入った担当者には
「どうすれば彼(彼女)が
気分良く仕事をできるのか?」
ということを考えて
いろいろと気を遣ったりします。


急に引っ越しが決まったこともあり、
先週末は不動産屋さんをあちこちと
回ってきました。

そのうちのある不動産屋の担当者が
とても気持ちのいい男の子だったので、
僕も “全力で” 接客を受けました。

結果として契約には至りませんでしたが、
渾身の逆接客(?)に感動してくれたらしく、
「今度、飲みに連れて行ってください!」
と連絡先を渡されました。


もちろん、嬉しかったですよ。
嬉しかったんですけどね…。

どうして “おとなのお店” では
同じ展開にならないんだ!

って思いましたよ。



中華風仕切線

ムック氏より

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