先輩はメタボである。


2009年06月25日(木)

記事を開かなくてもピンと来る。

今読んでいる小説の中に、
“噴飯もの” という言葉が出てきました。

この言葉が何故か気に入ってしまい、
使うタイミングを心待ちにしていました。

“噴飯もの” という言葉を発した自分を
想像しただけで興奮します。

そうはいっても、
そんな機会はそうそうありません。

使う機会もなく1週間が経過した昨日、
ついに見つけてしまいました。
それが、この記事 です。


いや~、あのケーキは噴飯ものだったぜ。
(大満足。)



中華風仕切線

ムック氏より

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