先輩はメタボである。


2009年06月01日(月)

折り畳み傘はやめようかな。

あっという間に6月ですね。
洗濯しようと思えば雨が降ります。

さて、先日 「うそこメーカー」 をご紹介しましたが、
引き続きあれに夢中です。

「キャバ嬢メーカー」 の次といえば、
やはり 「戦国プロフメーカー」 でしょう。
今度は本名で試してみました。


すると、僕は “甘田の爪楊枝” という異名の
2万石の戦国武将だそうです。

城持ちの2万石ですからね。
立派な小名と言えるでしょう。

異名の由来はそのまんまです。
甘田城というお城に住んで、
爪楊枝を得意武器として戦ったことのようです。

辞世の句は、
「秋の夜 百万石の 夢を見る」

自らの人生の終わりに、
こんなに意味のない句を読む “甘田の爪楊枝” は
なかなかの男ですね。

しかも、最後の死に様は、
「槍と傘を間違えて戦に挑み・・・」
らしいです。


楊枝はどうした、俺!!



中華風仕切線

ムック氏より

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