2009年04月24日(金)
眼鏡貸すから、イヤホン貸して。
昨日の朝、通勤電車の中に
尋常じゃない大きさでいびきをかいている
ひとりの紳士がいました。
僕と紳士は3~4m離れていたのですが、
父親が隣で寝ているんじゃないかと思うくらいの
大音量で響いていました。
いや、いびきが大きいんですよ。
僕の父親は。
次の駅で乗り込んできた女の子が
スッと僕の隣に立ちました。
もちろん、完全ないびきゾーンです。
しばらくすると、彼女のイヤホンから
これまたかなりの大きさで
シャカシャカ音が聞こえてきました。
明らかに、いびきを消すために
音量を大きくしたんでしょう。
それはそれで、またうるさいこと。
お前もか!俺は2倍しんどいぞ!!
って思いました。
今日のタイトルはその瞬間に浮かんだ
彼女との交渉条件です。
間違いなく断られると思ったので、
打診はしませんでしたが。


尋常じゃない大きさでいびきをかいている
ひとりの紳士がいました。
僕と紳士は3~4m離れていたのですが、
父親が隣で寝ているんじゃないかと思うくらいの
大音量で響いていました。
いや、いびきが大きいんですよ。
僕の父親は。
次の駅で乗り込んできた女の子が
スッと僕の隣に立ちました。
もちろん、完全ないびきゾーンです。
しばらくすると、彼女のイヤホンから
これまたかなりの大きさで
シャカシャカ音が聞こえてきました。
明らかに、いびきを消すために
音量を大きくしたんでしょう。
それはそれで、またうるさいこと。
お前もか!俺は2倍しんどいぞ!!
って思いました。
今日のタイトルはその瞬間に浮かんだ
彼女との交渉条件です。
間違いなく断られると思ったので、
打診はしませんでしたが。




