先輩はメタボである。


2009年01月23日(金)

お~い、これ貼っといて。

事務所の移転にともないまして、
さまざまな方からお花を頂戴しました。

この場を借りて御礼申し上げます。
どうもありがとうございました。


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でも、個人でお花をいただく機会というのは
そんなに多いものではないですよね?
ちなみに、僕は貰ったことはありません。

でも、こういうのを送ること自体に
ちょっとした憧れは持っています。

“オトナになった感” があるというか。
“文化的交流(笑)をしている感” があるというか。


参加できなかった結婚式の披露宴に
電報を送るのも同じような感じですよね。

でも、せっかく電報を送ったのであれば、
会場のリアクションって気になるじゃないですか。

僕の場合はどうしても欲が出て、
感動して欲しいとか、笑って欲しいとか、
ある種の雑念が入ってしまうんです。

なので、聞かなくてもいいと分かっていながら、
我慢しきれず新郎新婦に聞いてしまいます。

「どうだった?」 って。
「俺、どうだった?」 って。


そして、大抵こう言われます。
「せっかく感動してたのに…自分で聞くから台無しだ!」




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↑ でも、きっと止められません。

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