先輩はメタボである。


2009年01月27日(火)

あの娘はどうしているんだろう。

先輩が 佃煮 を買ったそうです。
とっても美味しそうですね。
“ビックリする程” という塩辛さに興味津々です。

父の影響で濃い味好きの僕は、
ガツンとくる塩辛さが大好きなんです。


最近は味噌を肴に飲んでいますが、
その前は “桃屋のいか塩辛” が多かったです。

ご存知の方も多いと思いますが、
こいつの塩辛さは尋常ではありません。

僕の記憶が正しければ、
ラベルには “辛いから気をつけろ” 的な
文句が入っていたと思います。

この塩辛を食べる時は、
“辛い辛いと文句を言いながら満面の笑顔”
これが基本です。


感覚的には、小学生の頃に好きな女の子に
頼まれごとをした時の感じです。

「ふざけんなよ~。」 とか言いながら、
めっちゃ笑顔になってしまうあの感じです。

あの、キヨミちゃんを前にしたドキドキ感です。
でも、キヨミちゃんは塩辛ではありません。
そう、キヨミちゃんはとっても甘い女の子でした。


…なんだ、これ?




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↑ 素敵な思い出ですね。

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