先輩はメタボである。


2008年12月17日(水)

トム(仮)の気持ちがわかる。

料理という程のものではありませんが、
夕飯は自分で作ることも多いです。

得意料理(という程のものではない)は、
“焼きうどん” です。

一丁前に “焼きうどん” などと呼んではいますが、
うどん玉を炒飯の素で炒めるだけです。
でも、これが意外といけるんです。


昨日の夕飯でも作ったのですが、
調理をしている途中で賞味期限当日の納豆を発見しました。
ちなみに、僕は納豆が大好きです。

で、勢いで投入してみました。
その結果がこの “納豆焼きうどん” です。


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これが、想像以上に美味しくありませんでした。
パスタ屋さんの “納豆スパゲティ” は大好きなくせに、
何故に自作の “納豆焼きうどん” は駄目なのでしょうか。

臭いといい、ネバネバ感といい、
明らかに “焼きうどん” の邪魔をしていました。

きっと僕の調理(という程のものではない)方法に
問題があるんだとは思います。


しかし、昨日ばかりは納豆を嫌う外国人の味覚が
理解できたような気がします。

今までは、日本人と外国人の食文化の違いを
クリームチーズに対する温度差で想像していました。
しかし、今回はそれ以上の納得感でした。




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↑ 女性はクリームチーズ好きな方、多いですよね。

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