2008年11月18日(火)
その男、同居人につき。
先日のブログ でご紹介しましたが、
現在 「竜馬がゆく」 にかぶれている僕は
“味噌ブーム” の真っ最中です。
僕は普段からほとんど料理をしないので、
当然味噌を持っていませんでした。
なので、新しく味噌を購入して、
冷蔵庫に入れておいたのです。

僕は友人とルームシェアをしているのですが、
同居人がその味噌を見つけて声をかけてきました。
同居人 「料理でもはじめるの?」
僕 「しないよ。なんで?」
同居人 「味噌があったからさ。」
僕 「あー、あれは酒の肴だよ。」
同居人 「は!?舐めるの?」
僕 「そうだけど…お箸は使うよ。」
同居人 「何で突然…」
同居人 「まさか、竜馬?」
さすがです。
「竜馬がゆく」 を薦めてくれた のも彼ですが、
2年半も一緒に住んでいると
僕の単純さもわかってしまうんですね。
しかし、そこに気が付くということは、
彼もそのシーンが引っかかっていたわけです。
今度、味噌飲みに誘ってみよう。

↑ 何故か 「舐める」 と言われると照れます。
現在 「竜馬がゆく」 にかぶれている僕は
“味噌ブーム” の真っ最中です。
僕は普段からほとんど料理をしないので、
当然味噌を持っていませんでした。
なので、新しく味噌を購入して、
冷蔵庫に入れておいたのです。
僕は友人とルームシェアをしているのですが、
同居人がその味噌を見つけて声をかけてきました。
同居人 「料理でもはじめるの?」
僕 「しないよ。なんで?」
同居人 「味噌があったからさ。」
僕 「あー、あれは酒の肴だよ。」
同居人 「は!?舐めるの?」
僕 「そうだけど…お箸は使うよ。」
同居人 「何で突然…」
同居人 「まさか、竜馬?」
さすがです。
「竜馬がゆく」 を薦めてくれた のも彼ですが、
2年半も一緒に住んでいると
僕の単純さもわかってしまうんですね。
しかし、そこに気が付くということは、
彼もそのシーンが引っかかっていたわけです。
今度、味噌飲みに誘ってみよう。
↑ 何故か 「舐める」 と言われると照れます。



