ボリックひら氏のメタボ奮闘記

ダイエッターの強い味方!

まだ梅雨も明けず、毎日ジメジメと暑い日々が
続いている関東地方。

そんな、うだるような暑さの中、昨日ひら氏は
東京ビッグサイト(東京・江東区)で開催されている
「国際モダンホスピタスショウ2008」 に行ってきました。

数々注目すべき展示があるなか、
ひら氏が真っ先に向かったのが、
(株)日立メディコさんのブース!

目的は、「メタボ・ジャッジ」
「メタボ・ジャッジ」とは、自分の健診結果や
生活習慣などを、タッチパネルで選択していくと、
約2万人の健診検査データから、今後、引き起こす
可能性の高いであろう生活習慣病のリスクが
表示され、さらには、改善すべき生活習慣をも
シミュレーションできるアプリケーションなのだ!

メタボ・ジャッジ

4月に横浜にて開催された、ITEM2008でも
展示されており、そこで説明を聞いたときから
ひら氏はこのシステムに、とても興味シンシンだったのだ!

担当の方にお話を聞いてみると、
なんと!このシステムは、今月から 発売を開始するとのことである!
さらには、「特定健診」を手掛ける病院向けに、
健康指導業務を支援するシステム「Hellseher Willing」も
販売開始するとのこと!

これは、ひら氏と同じく、脱メタボを目指してがんばってる、
ダイエッターの人達にとって強い味方になるのではないだろうか!
今後の利用が非常に期待される、システムだ!

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